HPやLPを作りたいけど
問い合わせ増えるか不安な方へ...
選ばれるコンセプトから設計し
問い合わせにつながるWebサイトを制作します
~ コンセプト設計型Webサイト制作 ~
「誰の」「どんな悩みを」「あなたのサービスがどう解決できるのか」
その軸をコンセプトとして明確にし、
見込み客に選ばれるWebサイトを企画・導線・コピーまで一貫して設計します。
こんな悩みはありませんか?
高い制作費を払ったのに、問い合わせにつながらなかった!!
サービスが複数あり、何を一番見せるべきか分からない!!
見た目は整ったが、売上や反応に結びつかない!!
結局、会社紹介だけのHPになってしまった!!
LPを作っても、反応が取れる言葉にまとまらない!!
売れない・問い合わせがこない原因は
デザイン不足ではなく設計不足
見た目が整ったHPやLPでも、問い合わせにつながらないことは珍しくありません。
その原因は、デザインそのものではなく、
「誰に」「何を」「どう伝えるか」が曖昧なまま作られていることにあります。
よくある作り方と、問い合わせにつながる作り方の違い



見込み客が知りたいのは、見た目の良さではなく、
「自分の悩みを解決してくれるのか」
「何が強みで、何が違うのか」
「なぜ今、相談する価値があるのか」
この3つです。
ここが曖昧なまま作ると、情報は載っていても何を一番伝えたいのかがぼやけ、
印象には残っても、問い合わせにはつながりにくいサイトになってしまいます。
だから私たちは、見た目を整える前に、
誰に、どんな悩みを、あなたのサービスがどう解決できるのか を整理し、
選ばれる理由が伝わるWebサイトを設計します
私たちは、コンセプトから逆算して
HPとLPを設計します。
見た目を整える前に、まず整理すべきことがあります。
それが、誰に、何を、どんな切り口で伝えれば選ばれるのか という設計です。
私たちは、いきなりデザインから入るのではなく、
コンセプト → オファー → コピー → デザイン の順番で組み立てることで、
見込み客に伝わり、問い合わせにつながるWebサイトを設計します。
コンセプト → オファー → コピー → デザイン

コンセプト
誰に、どんな悩みを、あなたのサービスがどう解決できるのかを明確にします。
サービスの魅力が伝わらないサイトの多くは、
「誰向けなのか」
「何が一番の価値なのか」
が曖昧なまま作られています。
そこでまず、
誰に向けたサービスなのか
どんな悩みを持つ人に届けるのか
あなたの商品・サービスは何を解決できるのか
を整理し、サイト全体の軸となるコンセプトをつくります。
この軸があることで、
サイト全体の訴求がぶれず、
“なんとなく良さそう”ではなく、“自分向けだ”と伝わる状態をつくれます。

オファー
見込み客が「相談してみたい」と思える魅力の見せ方を整理します。
コンセプトが決まっても、
それだけでは問い合わせにはつながりにくいです。
なぜなら、見込み客は
「それで、自分にとって何が良いのか」
を見ておるからじゃ。
そこで次に、
あなたのサービスの中で
何を魅力として打ち出すべきか
どの価値を前面に出すと選ばれやすいか
を整理するのじゃ。
たとえば、
- 初めてでも相談しやすいのか
- 比較されにくい違いがあるのか
- 問い合わせ後の流れが安心なのか
- 他社より先に相談したくなる理由があるのか
こうした要素を整理して、
見込み客が動きやすい訴求の切り口をつくります。

コピー
伝えたい価値を、見込み客の心が動く言葉に変えます。
良いサービスでも、
言葉が弱いと伝わらぬ。
逆に、伝える順番と言葉が整うだけで、反応は大きく変わります。
ここでは、
コンセプトとオファーをもとに、
- 何を最初に見せるか
- どんな言葉で興味を引くか
- どうすれば「自分に必要だ」と感じてもらえるか
- どこで不安を減らし、相談へ進んでもらうか
を設計していきます。
つまりコピーとは、ただ文章を書くことではない。
見込み客が理解し、納得し、行動したくなる流れを言葉でつくることです。

デザイン
伝わる順番で見せ方を整え、問い合わせにつながる形に落とし込みます。
デザインは、最後に価値を見せるための器じゃ。
どれだけ見た目が整っていても、
中身と順番が曖昧なら、反応にはつながりにくいのじゃ。
だからこそ、そなたのサイトでは、
コンセプト・オファー・コピーが決まったあとに、
それを最も伝わりやすい形でデザインへ落とし込むのじゃ。
たとえば、
- 何を最初に見せるか
- どこで実績を見せるか
- どの順番で不安を減らすか
- どこにCTAを置くか
こうした導線まで含めて整えることで、
見た目が良いだけで終わらない、問い合わせにつながるWebサイトにしていきます
提供サービス
コンセプトから作るHP制作
誰に、どんな悩みを、あなたのサービスがどう解決できるのかを整理し、会社紹介で終わらない、問い合わせにつながるHPを設計します。
このサービスで得られること
- 「何の会社なのか」「何が強みなのか」が、初めて見た人にも伝わりやすくなる
- サービスが複数あっても、何を主役に見せるべきかが整理される}
- 見込み客に“自分向けのサービスだ”と思ってもらいやすくなる
- 情報を並べるだけでなく、相談したくなる順番で見せられるようになる
- なんとなく良さそうで終わらず、問い合わせにつながる導線ができる

セールスライティン(LP制作)
何を魅力として打ち出すか、どんな順番で伝えるか、どんな言葉なら行動したくなるかを整理し、申込みや問い合わせにつながるLPを制作します。
このサービスで得られること
- 商品の魅力が伝わる訴求にまとまり、何を打ち出すべきか迷いにくくなる
- 読まれるだけで終わらず、申込みや問い合わせにつながる流れがつくれる
- 広告から来た見込み客に、必要な情報を必要な順番で伝えやすくなる
- オファーやCTAの見せ方が整理され、行動してもらいやすくなる
- 「なんとなく欲しい」ではなく、「今相談したい」と思ってもらいやすくなる

選ばれる理由
Webサイトは、ただ作るだけでは成果につながりにくいです。
大切なのは、何をどう伝えれば見込み客に選ばれるのかを整理し、
それを言葉と導線に落とし込むこと。
私たちは、その設計から一貫して行います。
選ばれる理由を形にしてきた実績

宴会集客ページ制作
営業だけでは伝えきれない宴会会場の魅力を、比較表・利用シーン・導線設計で分かりやすく整理した宴会ページ!

宴会集客ページ制作
営業だけでは伝えきれない宴会会場の魅力を、比較表・利用シーン・導線設計で分かりやすく整理した宴会ページ!
お客様の声・推薦コメント
実際にご依頼いただいた方や、ご一緒した方から、このような声をいただいています。

グローバルリゾート
社長
宴会集客ページ制作
「すぐに営業で使ったり、SNSで認知を広げていこうと思えるページになりました。」
複数会場の違いや利用シーンが分かりやすく整理されていて、営業時の説明にも使いやすいと感じました。

バリューイノベーションジャパン
宮川様
成功事例インタビュー制作
売り手本人では引き出しにくい価値ある声まで、自然に引き出せる。そこが強みだと感じました。
単なるインタビュー代行ではなく、成功事例として使える形に整理してもらえるのが大きな価値でした。
お問い合わせ
「どのサービス(屋号)に相談したらいいか分からない…」
そんな状態でも大丈夫です。
今のHP・LPや集客状況のお悩みをざっくり教えていただければ、
こちらで最適なブランド・プランをご提案します。






