ホームページはあるのに問い合わせが来ず、原因を確認している中小企業の経営者
ホームページはあるのに問い合わせが来ない原因を、検索・内容・信頼・スマホ・フォーム・計測の7項目で診断します。

最終更新日:2026年8月17日

ホームページはある。

サービス内容も問い合わせフォームも載せている。それでも、問い合わせがほとんど来ない。

この状態が続くと、「デザインが古いから全部作り直した方がよいのでは」「広告を出してアクセスを増やせば解決するのでは」と考えやすくなります。

しかし、問い合わせが来ない原因は一つではありません。

そもそも見込み客に見つけてもらえていない場合と、ホームページには来てもらえているのに選ぶ理由が伝わっていない場合、問い合わせの直前で不安にさせている場合では、直す場所が異なります。

先に結論をお伝えすると、まず確認したいのは次の7項目です。

  1. 会社名を知っている人にしか見つけてもらえない
  2. 誰向けで、何を解決するサービスなのか分からない
  3. 料金・対応範囲・依頼の流れが分からない
  4. 成功事例や運営者情報など、選ぶ根拠が不足している
  5. スマートフォンで見づらい、表示や操作が遅い
  6. 問い合わせボタンやフォームの不安が大きい
  7. 公開後の計測・更新・改善が止まっている

この記事では、実際の統計とGoogleの公式情報を確認しながら、7つの原因と改善の順番を分かりやすく解説します。

先に確認|問い合わせは3つの段階のどこかで止まっている

En-So Bloomでは、ホームページから問い合わせに至るまでを、次の3段階に分けて考えています。

問い合わせ数 = 適切な訪問数 × 理解・信頼される割合 × 問い合わせを完了する割合

これは学術的な計算式や成果を保証する式ではありません。問い合わせが止まっている場所を整理するための診断モデルです。

ホームページの問い合わせを、見つけてもらう・理解と信頼・問い合わせ完了の3段階で診断する図
問い合わせを「見つけてもらう」「理解・信頼」「問い合わせ完了」の3段階に分けて確認します。

アクセスが少なければ、検索テーマやページの問題を確認します。

アクセスはあるのに反応がなければ、サービス説明や信頼材料、問い合わせ導線を確認します。

フォームまで進んでいるのに送信されなければ、入力負担、エラー、個人情報への不安などを確認します。

この順番を飛ばして全面リニューアルを行うと、本当の原因が残ったまま、デザインだけが新しくなる可能性があります。

ホームページを持っているだけでは差がつきにくい

総務省「令和7年通信利用動向調査」の企業編によると、中国地域の企業における自社ホームページ開設率は93.4%でした。

ただし、ここでいう企業調査の対象は、公務を除く産業に属する常用雇用者100人以上の企業です。従業員5人、10人といった小規模事業者まで含めた「すべての中小企業の保有率」ではありません。

それでも、一定規模以上の企業では、ホームページを持っていること自体では違いを作りにくい状況が分かります。

また、同調査ではスマートフォンを保有する世帯の割合が91.8%となり、テレビの90.1%を初めて上回りました。個人がインターネットを利用する端末も、スマートフォンが74.3%、パソコンが45.6%でした。

この数字は「自社サイト訪問者の74.3%がスマートフォン」という意味ではありません。しかし、経営者がパソコンだけでホームページを確認するのでは不十分だと考える根拠にはなります。

出典:e-Stat「令和7年通信利用動向調査・企業編・ホームページの開設状況」総務省「令和7年通信利用動向調査の結果」

ホームページがあることと、必要な相手に見つけてもらい、内容を理解してもらい、安心して問い合わせてもらえることは別です。

ここからは、問い合わせを止めている7つの原因を順番に確認します。

原因1 会社名を知っている人にしか見つけてもらえない

会社名で検索すると自社サイトが表示される。これだけで「検索対策はできている」と考えてしまうことがあります。

しかし、会社名で検索する人は、すでにその会社を知っている人です。

まだ自社を知らない見込み客は、会社名ではなく、困っていることや希望する結果から検索します。

例えば、ホームページの管理に困っている人なら、次のような言葉で探す可能性があります。

  • ホームページを更新できない
  • WordPressを管理してくれる会社
  • ホームページの制作会社と連絡が取れない
  • 古いホームページを一部だけ直したい
  • 広島 ホームページ 保守管理
  • 問い合わせフォームが動かない

会社概要とサービス名しか掲載していなければ、このような具体的な悩みと自社ページを結び付けにくくなります。

確認する数字

Google Search Consoleで、次の項目を確認します。

  • 会社名以外の検索語句で表示されているか
  • 狙いたい地域名やサービス名で表示されているか
  • 表示回数が極端に少ないページはないか
  • 検索結果には表示されているが、クリックされていないページはないか
  • インデックスされていない重要ページはないか

Googleも、Search Consoleでは検索結果に表示された回数、クリック数、検索語句など、訪問前の状態を確認できると説明しています。

出典:Google Search Central「Search ConsoleとGoogle AnalyticsのデータをSEOに活用する」

アクセスを増やす前に、「必要としている人に見つけてもらえているか」を確認することが重要です。

原因2 誰向けで、何を解決するサービスなのか分からない

ホームページを開いたときに、次の内容が短時間で分かるでしょうか。

  • 誰向けのサービスか
  • どのような悩みを解決するのか
  • 具体的に何をしてくれるのか
  • 対応地域はどこか
  • 次に何をすればよいか

「地域の未来を創造します」「お客様に寄り添います」といった言葉だけでは、会社の姿勢は伝わっても、相談できる内容までは分かりません。

例えば、

広島県の中小企業向け|WordPressホームページの更新・保守管理

と書かれていれば、対象者、地域、対応内容を一度に理解できます。

最初の2画面をスマートフォンで確認する

トップページをスマートフォンで開き、最初の2画面だけを見て、次の5点を確認します。

  1. 自分向けのサービスだと分かる
  2. 解決できる悩みが分かる
  3. 提供内容が分かる
  4. 選ばれる理由が一つ以上分かる
  5. 次の行動が分かる

情報が足りない場合だけでなく、企業理念や会社の歴史が先に続き、顧客が知りたい内容へたどり着けない場合もあります。

大切なのは情報量だけではなく、顧客が知りたい順番に並べることです。

原因3 料金・対応範囲・依頼の流れが分からない

問い合わせ前の人は、「この会社に頼めるか」だけでなく、「頼んだら何が起きるか」を確認しています。

次の情報がないと、質問するためだけに個人情報を送らなければならず、問い合わせの負担が大きくなります。

  • 料金または料金の目安
  • 料金に含まれる内容
  • 追加料金が発生する条件
  • 対応できること・できないこと
  • 依頼から開始までの流れ
  • 返信までの目安
  • 対応地域と対応時間

料金を固定できないサービスでも、開始価格、一般的な価格帯、標準例、金額が変わる条件のいずれかは掲載できます。

「詳しくはお問い合わせください」だけで終わらせず、問い合わせる前に判断できる材料を増やします。

ホームページ管理を外部へ依頼した場合の料金と対応内容は、ホームページ管理費の月額相場と保守内容で比較しています。

原因4 成功事例や運営者情報など、選ぶ根拠が不足している

「丁寧に対応します」「高品質です」と自社で説明するだけでは、比較中の人が判断できないことがあります。

必要なのは、選ぶ理由を裏付ける具体的な情報です。

  • 依頼前にどのような悩みがあったか
  • なぜ他の選択肢ではなく自社を選んだか
  • 具体的に何を行ったか
  • どのような変化や結果があったか
  • 実際のお客様はどう感じたか
  • 誰が担当し、どのような経験があるか
  • 会社情報、所在地、連絡方法が確認できるか
  • 情報の公開日や更新日が分かるか

Googleは、人を第一にしたコンテンツについて、実体験や専門性が示されていること、誰が作成した情報なのか分かること、著者情報から経歴を確認できることなどを自己点検項目として挙げています。

これは「成功事例を載せれば必ず検索順位が上がる」という意味ではありません。成功事例や運営者情報は、検索エンジンのためだけではなく、見込み客が安心して比較するための材料です。

出典:Google Search Central「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」

成功事例に入れたい項目と作り方は、成功事例の作り方|AI時代に選ばれるホームページへ変える8つの項目で詳しく解説しています。

また、AI時代のホームページ全体の考え方は、AI時代に選ばれるホームページとは?中小企業が押さえる3つの条件をご覧ください。

原因5 スマートフォンで見づらい、表示や操作が遅い

パソコンでは整っていても、スマートフォンでは次の問題が起きていることがあります。

  • 文字が小さく読みにくい
  • 画像や表が画面からはみ出している
  • メニューやボタンが押しにくい
  • 電話番号や問い合わせボタンが見つからない
  • 大きな画像の読み込みに時間がかかる
  • 読み込み途中でレイアウトが動く
  • フォーム入力中に表示が崩れる

Googleは2024年7月以降、検索のクロールとインデックス登録を原則としてスマートフォン用Googlebotで行っています。モバイル端末から内容にアクセスできないサイトは、インデックス登録できなくなると説明しています。

さらにGoogleのCore Web Vitalsでは、良好な利用体験の目安として、次の基準を示しています。

指標 確認する内容 良好とされる目安
LCP 主な内容が表示される速さ 2.5秒以内
INP クリックやタップへの反応 200ミリ秒未満
CLS 読み込み中の表示ずれ 0.1未満

これらの数値だけで検索順位や問い合わせ数が決まるわけではありません。Googleも、Core Web Vitalsが良好であるだけで上位表示を保証するものではないと説明しています。

それでも、表示が遅い、ボタンが反応しない、画面が動くといった問題は、利用者が内容を理解して問い合わせることを妨げます。

出典:Google Search Central「モバイルファーストインデックスの最終段階」Google Search Central「Core Web VitalsとGoogle検索の検索結果について」

原因6 問い合わせボタンやフォームの不安が大きい

問い合わせボタンがあっても、訪問者には次のことが分からない場合があります。

  • 何を相談できるのか
  • 相談だけでもよいのか
  • 相談したら契約しなければならないのか
  • いつ、誰から、どの方法で連絡が来るのか
  • 強い営業をされないか
  • 入力した個人情報を何に使うのか

「お問い合わせ」という抽象的なボタンよりも、「今のホームページを無料で確認してもらう」「ホームページの更新について相談する」のように、押した先でできることを明確にします。

個人情報への不安は、実際の利用中止につながっている

JIPDEC「デジタル社会における消費者意識調査2026」は、日本在住の18〜79歳1,449人を対象にWebアンケートを行っています。

Webサービスやアプリ利用時の個人情報提供について、「とても抵抗がある」が27.1%、「やや抵抗がある」が42.9%で、合計70.0%でした。

さらに、個人情報の提供に抵抗を感じたことを理由に、サービスの利用をやめた経験がある人は35.0%でした。

この調査は一般消費者を対象にしたものであり、BtoBの問い合わせフォームだけを調べた数字ではありません。「問い合わせフォームの35%が離脱する」という意味でもありません。

ただし、問い合わせフォームが単なる入力画面ではなく、「この会社に情報を渡しても大丈夫か」を確認する場所でもあることは分かります。

出典:JIPDEC「デジタル社会における消費者意識調査2026」

問い合わせフォームで、相談内容・必要項目・返信目安・個人情報の利用目的を確認する図
フォームの項目数だけでなく、送信前後の不安を減らせているか確認します。

フォームで確認すること

  • 初回相談に本当に必要な項目だけを聞いている
  • 必須項目と任意項目が分かる
  • 入力例が表示されている
  • エラー箇所と直し方が分かる
  • エラー後に入力内容が消えない
  • プライバシーポリシーを確認できる
  • 返信までの目安が書かれている
  • 送信完了画面と自動返信がある
  • スマートフォンで最後まで送信できる

英国政府のGOV.UK Design Systemも、フォームでは各質問の目的を把握し、本当に必要な情報だけを尋ねるよう推奨しています。これは日本企業向けの法的基準ではありませんが、入力負担を見直す際の実務的な参考になります。

出典:GOV.UK Design System「Question pages」

原因7 公開後の計測・更新・改善が止まっている

問い合わせが来ない原因を、見た目だけで判断することはできません。

次のような状態では、改善しても効果を確認できません。

  • Search Consoleを確認していない
  • GA4で問い合わせ完了を計測していない
  • どのページから問い合わせにつながったか分からない
  • 電話やLINEなど、フォーム以外の反応を記録していない
  • 料金、実績、営業時間などが古いままになっている
  • 更新担当者や相談先が決まっていない
  • 変更前後の数字を比較していない

Googleは、Search Consoleを「検索結果に表示される前の状態」、Google Analyticsを「訪問後の行動」を確認する情報として併用することで、利用者がサイトをどのように発見し、どう体験しているかをより包括的に理解できると説明しています。

出典:Google Search Central「Search ConsoleとGoogle AnalyticsのデータをSEOに活用する」

ホームページは公開が完成ではありません。

顧客から実際に聞かれた質問をFAQへ追加し、新しい成功事例を掲載し、料金や対応範囲を更新し、問い合わせまでの動きを確認する。その積み重ねで「選ばれる理由」が育ちます。

7つの原因を一枚で確認

ホームページから問い合わせが来ない7つの原因を、検索・理解と信頼・行動と改善に分けた図
原因を一度に直すのではなく、問い合わせが止まっている段階から確認します。
段階 原因 主な確認場所
見つけてもらう 1. 会社名以外で見つからない Search Console・ページタイトル・記事
理解してもらう 2. 誰向けか分からない ファーストビュー・見出し
比較してもらう 3. 料金や流れが分からない サービスページ・料金ページ
信頼してもらう 4. 選ぶ根拠がない 成功事例・会社情報・FAQ
読み進めてもらう 5. スマホ表示や速度に問題 実機・PageSpeed Insights
行動してもらう 6. CTA・フォームが不安 ボタン・フォーム・完了画面
育て続ける 7. 計測・更新していない GA4・Search Console・更新体制

15分で確認できる|どこで問い合わせが止まっているか

現在の状態 まず疑う原因 最初に確認すること
Google検索でほとんど表示されない 検索テーマ・ページ・インデックス Search Consoleの表示回数と検索語句
表示されているがクリックされない タイトルと検索意図のずれ 検索語句別の表示回数・クリック数
訪問者はいるがCTAが押されない 説明・信頼材料・導線不足 GA4とページ上部の内容
問い合わせページまで進まない CTAの意味や位置が不明 各ページのCTAとリンク
フォームを開くが送信されない 入力負担・エラー・不安 実機操作とフォーム計測
問い合わせはあるが合わない相談が多い 対象者・対応範囲が不明 サービス説明と料金条件

最初からすべてを作り直す必要はありません。

表示回数が少なければ、検索する悩みに答えるページを増やします。

訪問後に止まるなら、対象者、料金、成功事例、CTAを見直します。

フォーム開始後に止まるなら、必要項目、エラー、返信目安、個人情報の説明を確認します。

作り直す前の14項目チェックリスト

  • 誰からの問い合わせを増やしたいか決まっている
  • 会社名以外の検索語句で表示されている
  • 最初の画面で対象者と提供価値が分かる
  • 対応地域が具体的に書かれている
  • サービスの対応範囲と対応できないことが分かる
  • 料金または料金の目安が分かる
  • 依頼から開始までの流れが分かる
  • 成功事例に課題・対応・変化が書かれている
  • 代表者や担当者の顔、経験、専門性が分かる
  • 最終更新日や現在の営業情報を確認できる
  • スマートフォンで文章・画像・表が切れていない
  • CTAから問い合わせ完了まで迷わない
  • 返信時期と個人情報の利用目的が分かる
  • Search ConsoleとGA4で変更前後を確認できる

チェックが付かなかった項目を、一度にすべて直す必要はありません。

「見つけてもらう」「理解・信頼してもらう」「問い合わせを完了してもらう」の3段階で、最も大きな問題から改善します。

よくある質問

問い合わせが来ない場合、ホームページをすぐ作り直すべきですか?

すぐに全面リニューアルを決める必要はありません。Search Consoleの表示回数、GA4の訪問後の行動、問い合わせフォームの実機操作を確認し、止まっている段階を特定します。タイトルやサービス説明、CTAの修正だけで対応できる場合もあります。

問い合わせを増やすには、何件のアクセスが必要ですか?

業種、単価、商圏、問い合わせの定義によって異なるため、すべての会社に当てはまる一つの基準はありません。他社の平均値だけで判断せず、自社の「検索表示→訪問→CTA→送信完了」を段階別に計測します。

料金を固定できなくても掲載した方がよいですか?

固定料金を掲載できない場合も、開始価格、一般的な価格帯、標準例、金額が変わる条件などを示せます。問い合わせ前に判断できる情報を増やすことが大切です。

問い合わせフォームの項目は少ないほどよいですか?

単純に少なければよいとは限りません。初回対応に必要な情報だけを尋ね、必須と任意、入力例、エラー修正、返信目安、個人情報の利用目的を分かりやすくします。

AIを使えば問い合わせが増えますか?

AIを導入するだけで問い合わせが増えるとは限りません。AIやチャットボットは、利用者の質問にすぐ答えたり、必要なページへ案内したりする手段です。先に対象者、サービス内容、料金、成功事例など、回答の根拠となる正確な情報を整える必要があります。

まとめ|デザインを変える前に、止まっている場所を確認する

ホームページはあるのに問い合わせが来ない会社が見落としやすい原因は、次の7つです。

  1. 会社名を知っている人にしか見つけてもらえない
  2. 誰向けで、何を解決するサービスなのか分からない
  3. 料金・対応範囲・依頼の流れが分からない
  4. 成功事例や運営者情報など、選ぶ根拠が不足している
  5. スマートフォンで見づらい、表示や操作が遅い
  6. 問い合わせボタンやフォームの不安が大きい
  7. 公開後の計測・更新・改善が止まっている

大切なのは、「問い合わせが来ないから全部作り直す」とすぐに決めることではありません。

検索結果に表示される前なのか、ホームページを読んでいる途中なのか、問い合わせをしようとした最後の段階なのか。

まず、止まっている場所を確認します。

原因が分かれば、検索テーマを一つ増やす、料金の目安を追加する、成功事例を具体化する、CTAの文言を変える、フォームの不安を減らすなど、優先順位を付けて改善できます。

En-So Bloomでは、ホームページを全面的に作り直す前に、現在のページを確認し、「どこで問い合わせが止まっているのか」「どこから改善するべきか」を整理しています。

ご契約前に現在のホームページを無料で確認し、対応できることと改善すべき点を分かりやすくご案内します。

参考情報


執筆
株式会社En-So Bloom
広島県呉市を拠点に、ホームページ・LP制作、Webコンテンツ制作、既存ホームページの更新・保守を支援しています。

調査方針
一次情報・公式資料を優先し、調査対象と数値が示す範囲を確認しました。相関を因果として扱わず、確認できない効果は断定していません。参照資料は2026年8月17日に再確認しています。

この記事を書いた人

株式会社En-So Bloom 代表取締役 仁谷亮太

株式会社En-So Bloom 代表取締役 仁谷 亮太

広島県呉市を拠点に、中小企業・店舗のホームページ制作、更新・保守、セールスライティング、生成AI活用を支援しています。企画から公開後の改善まで、代表が一貫して対応します。

AIパスポート/生成AIプロンプトエンジニア認定

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